忘年会で早く帰る方法は?コタロの作戦はいくつかあり!

忘年会はどうやって早く帰るかばかり考えているコタロです(`・∀・´)

そろそろ忘年会のシーズンですが、できれば忘年会は行きたくないというのがコタロの正直な気持ちです。

でも断ることができず、行かなきゃ行けないことがあるのも事実。

その場合には出来るだけ早く帰るために、コタロはあれこれ策を練るわけですが・・・、今回はそんなコタロの忘年会で早く帰る方法、いいわけなんかを記事にしてみたいと思います。

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忘年会で早く帰る方法

さて、早く帰る方法ですが、素直に帰りたいと言うのはあまり良い方法ではないのは誰もが知るところ。

何か理由を作るのが一番良いです。

その理由も、自分にはどうしようもできなく、帰りたくないけど帰らなきゃいけない・・・、そんな理由がベストです。

出来ることなら、周りから「大変だな・・・」と同情されるようなそんな理由が一番良いのですが、そう都合良く大変なことが起きるわけではないので、自分でねつ造するしかありません。

そのためには事前にそう思って貰えるように準備も必要です。

代表的なところでいうと、自分や家族の体調不良ですね。
これはどうしようもないし仕方がないです。

それ以外だと、身内の冠婚葬祭。
これも、自分にはどうしようもないことです。

このあたりを理由にするのが無難かなと思います。
ただし、毎年使えるような理由ではありませんけどね。

冠婚葬祭に関してはあまり理由にしたくはありませんが、どうしてもということなら仕方がないのかなと思います。

とりあえず今回は絶対行きたくない!早く帰りたい!というときの必殺技ですね。

ただ、そんなことまでしなくても、当日自分の体調不良を理由にするのが一番かと思います。

体調不良と言うより、飲み過ぎた(とみせかけて)具合が悪いと言って帰るのが、一番しっくりくるかなと。

しっかり飲んでいるように見せて、しばらくトイレに籠もっていれば誰か心配して見に来るかもしれません。

その後、体調悪そうにして帰れば良いでしょう。

もしくは家族がインフルエンザなどで早めに帰らなきゃ食事も作れない。
そんな理由でも良いのかなと思います。

事前の準備も必要

事前の準備といっても、そんなにむずかしいことではありません。
当日早く帰る理由を数日前から仕込んでおくというだけ。

例えば家族の体調不良でということなら、前々日あたりから家族の体調が悪いことをそれとなく周りに伝えておく。

早く帰ることになると思います、と事前に伝えておけば、当日もスムーズに帰ることができると思います。

自分の体調不良なら、自分の体調が悪いことをさらりとアピールしておけば、悪酔いした場合、早く帰ってもおかしくありません。

身内の冠婚葬祭を理由にする場合も同じです。
当日いきなり休むのではなく、事前に数日前から行けないことをアピール、もしくは早く帰らなきゃ行けないと伝えておくと良いかなと思います。

当日欠席は店側にも迷惑かけますからね。

その後のフォローもすると安心

当然ですが、休んだ後のフォローは必要だと思います。
休んで迷惑をかけてしまった旨を伝え、家族や自分の体調不良を理由にした場合、その後の経過などの報告。

こうしたフォローも忘れずにすることで、後々嫌みを言われたり面倒なことにならないのかなと思います。

フォローはやはり大事ですし、その後も良好の関係を築いていきたいのならなおさらです。

バイト先の忘年会とか、仕事辞める予定とかなら別ですが、その後も勤めなきゃいけないのならある程度フォローは必要。

以上、忘年会で早く帰る方法でした。
もう忘年会シーズンですから、そろそろ色々考えなきゃ行けませんね。

2次会なんて絶対行きたくないので、1次会のできれば途中で、最悪1次回終了で帰ることができるように計画立てておきましょう。

ただ行きたくないでは、連れて行かれる可能性ありますからね!

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