クリぼっちは寂しいわけじゃない!コタロの楽しい過ごし方

クリぼっちは寂しい、そんなことを思っている人も多いかもしれません。
でも、コタロはクリスマスを一人で過ごしても寂しいとは思いません。

寂しいのはクリぼっちではなく、クリぼっちは寂しいと思い込んでるその心だと!

というわけで、今回は、なぜクリぼっちが寂しいのか、そして楽しく過ごすためにはどうしたら良いのか、そしてコタロの楽しいクリぼっちの過ごし方も記事にしてみたいと思います。

コタロはクリぼっちでも全然寂しくありませんが、特別なことをしているわけじゃないですけどね。

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クリぼっちは寂しいは気持ちの問題

コタロは思うのですが、クリスマスって日本人にとっては祝日でも何でもな普通の日。
何とか年末に売り上げを伸ばしたい企業が、外国の習慣を日本に持ち込んだイベントです。

なので、本来は何の変哲も無い平日。
海外ではクリスマスは休みという会社も多いですが、日本は年末年始が休みでクリスマスは通常勤務です。

つまり、ごくありふれた平日で、普通の日に一人で過ごすことも決して珍しくないと思います。

仕事をして帰ってきて食事をして寝る。
いつも通りの日を過ごすのが一番。

そうは言っても世間はクリスマス一色で、それを楽しめてない自分が悔しい、その輪の中には入れないから寂しい、そんな気持ちになってしまうのも分からなくは無いです。

コタロも昔はそう思うこともありましたからね。

そもそもクリぼっちが寂しいというのは、周りの人をうらやんでしまい、自分が同じように楽しさを享受できないのが悔しい、という気持ちの表れなのかなと思います。

だって普通の平日ですもの。

クリぼっちの寂しい気持ちを回避する方法

考え方次第といわれてもやっぱり寂しいと感じてしまうこともあるかもしれません。
その寂しい気持ちを回避するための方法について書いてみようと思います。

結局クリぼっちが寂しい理由は、人と自分を比べて羨ましいと思うからです。

なので、人と自分を比べることを回避することです。
幸せそうな人を見ない、楽しそうな人を見ない、これを現実にするには家に引きこもりテレビなどを付けない方が良いでしょう。

もちろんネットもしません。
外の情報を完全に遮断して、物理的にも意識的に自分一人の空間を作ってしまうことです。

これがもっとも有効な方法です。
ただ、それが楽しいかは微妙なところ。

なので、コタロが良くやっていた過ごし方を紹介しようと思います。

クリぼっちの寂しくないコタロの過ごし方

コタロもまだまだ若い頃は、クリぼっちに寂しさを感じていました。
そこで、コタロが良くやってたクリぼっちの寂しくない過ごし方を書いてみようと思います。

今では街に出て、幸せそうな人を見て自分も幸せな気分になるという、ずいぶん大人な過ごし方もできますが、昔は無理でしたからね。

そういう場合の過ごし方ですが、一番良いのは家で映画やアニメを見ていることかもしれません。

コタロもよくやりました。
当時はDVDを借りてきて、飲み物や食べ物をかってずっと見てる。

すぐにクリスマスなんて終わってしまいます。

今ならHuluやNetflixなどのネット配信もありますし、スマホやタブレットで見ることもできますからだれでも視聴可能でしょう。

映画などをみていると、すぐに終わります。
クリスマスなんて24日と25日が終われば、次の世間の注目はお正月になります。

こっちは日本本来のイベントですから、それはそれで楽しめると思います。
クリぼっちがどうしても嫌なら、引きこもって外からの情報を極力入れないように、映画やアニメなど映像コンテンツをみるってのが良いと思います。

コタロもよくしていましたが楽しいですよ(´∀`=)

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